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【旧】あにたむ素兎亭・別館【多目的広場】
TBスパムに耐えかねて移転した『あにたむ素兎亭・別館』の跡地です。
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陰陽大戦記#52 みんなにありがとうって言いたい。
陰陽大戦記(テレビ大阪18:00~18:30) 最終回(第52話) 「巡る節季(とき)の中で」
「陰陽大戦記が終わってしまったわ…」
「素晴らしい番組でした…」
「いやー。いつもはあらすじなんて書かないんですけどね。あまりにも素敵な最終回だったのでつい書いてしまいました」
「まずは前半の感想よ」
「ウツホは最後に救われました。本当に良かったです。昔の純粋な心を思い出して涙する姿には貰い泣きしてしまいました」
「1200年の恨みと憎しみを昇華して、安らかに眠ることができて本当に良かったわ…」
「これまでじわじわと深めては切れかけ、切れかけては取り戻してきたリクとコゲンタたちの絆がウツホの心を融かし、心を救ったのですね」
「帰ってきたリクを迎えるボート部。モモともリュージも信じてよく待ったわ」
「リナは相変わらずちょっとずれてますね。そして一番の謎、ユミ先生。不可解な繭からリボーンしたユミ先生はお肌ツルツルです。でも、なんかひげみたいなモノがしゅるるって、しゅるるって!」
「ユミ先生だけは謎が増えていく一方ね」
「ユーマの反抗期は終わり、父親とも和解。そんな姿をソーマ君とテル、ムツキ達が見守ります」
「後半の感想はあらすじの後でするわね」
「あらすじはいい、と言う人は色がついている部分をぶっ飛ばしてください」

「前半はウツホとの最終対決です。以下、あらすじです」
前回、封印するのではウツホを救えないからと、リクはウツホを説得します。しかしウツホはコゲンタたちを消滅させてしまいました。それを見ても動じないリクたち。何故なら、たとえ姿が見えなくとも、人が誰もいなくなっても、この星が、節季がある限り式神は消えたりしない事をリクたち3人は知っているから。自分の力なしでは自然はもはや回復しない、と反論しようとするウツホですが、そこにコゲンタ、ランゲツ、キバチヨが現れ、ウツホに語りかけます。この対極はまだ式神を見捨ててはいない、そして式神は人間を見捨ててはいない…。ウツホはそこで気がつきます。式神がかつて自分の元に来たのは、自分に力があったからではなく、ウツホが式神の願いを聞いてあげたかったから。ウツホが節季を取り戻した4大天の力は式神たちの力に過ぎなかった。ウツホはただ式神とともにありたかっただけなのだと。
 そのとき、ウツホの前に、今まで消えていった式神たちが現れます。式神たちはウツホのために集まってくれた…ウツホの目から涙が流れ落ち、そこから夢が生まれ、節季は回復をはじめます。かつてウツホが4大天…式神の力を借りて節季を取り戻したときのように。
 ウツホはリクに尋ねます。あの時、幻術にかからなかったのは何故か、と。お前は両親の愛を求めていたのではないか。リクは、コゲンタがもうひとりの自分をも好きだと言ってくれたからだ、と答えます。そのおかげで1人でも大丈夫でいられる自信がついたと。ウツホは、たった1人の式神に人は救われるのだと納得します。マサオミが共に帰ろうといいますが、ウツホの魂はもう疲れ果て、ぼろぼろに年老いていました。「僕はもう、生きるのに疲れた…」そう言って倒れるウツホですが、その表情は安らぎに満ちていました。
 伏魔殿が崩れ出し、式神が復活したおかげで記憶を失わずに済んだナズナやソーマ、テル、ムツキは脱出しますが、石化が解けたヤクモと残っている闘神士たちを助けるため、マサオミは伏魔殿に残り、彼らを救い出します。「仲間のところに帰る」といってその場に留まろうとするマサオミにヤクモはまだやるべきことがあるだろう、と叱りとばします。そして伏魔殿は崩れ去り、節季は完全に取り戻されました…。地上では暗雲が消え去り、ボート部の元にはリクが、飛鳥一家の元にユーマとソーマ、そして神流討伐隊が戻ってきます。リクに抱きつくモモ、号泣するリュージ、繭から復活するユミ先生、『新しいユミ先生』に挨拶するリナ。成長したユーマを労う飛鳥父。日常が戻り、夕日に映える東京タワーでCM入り。


「では後半のあらすじです」
 春が訪れ、リクとユーマ、天流・地流闘神士たちはある場所に向かう。そこはかつて、マサオミ=ガシンの姉ウスベニ達が封印された場所。聞き覚えのある声の先にいたのは、伏魔殿に残ったかと思われたマサオミ。しかも牛丼好きで気さくなあの頃のマサオミの笑顔がそこにあった。
 力を合わせ、ウスベニ達里の人々を解放するリクとユーマ。解放されたウスベニは、目の前にいるキバチヨからガシンの成長した姿を教えられる。抱き合い、涙する2人。ここに永きに渡った天地神の諍いが終わりを告げた。
 落ち着いたウスベニはタイザンのことを尋ねる。マサオミは無言で笛を差しだし、タイザンの死を…
 告げなかった。実は生きていたタイザンは現代にいた記憶を失い、半ボケになっていたのだった。ちゃんちゃん♪
 新太白神社にて過去の世界へ戻るマサオミとウスベニ達。両手いっぱいの牛丼と愛用のバイクを持ち帰るマサオミに大丈夫なのかとちょっぴり不安なリク。マサオミは共に過去へ戻ろう、とリクに言いますが、リクは断わる。本来はリクの父親のものである【天流のドライブ】を返そうとするマサオミに、それはマサオミに持っていてほしいというリク。マサオミ達は過去へ帰り、ヤクモ、ナズナ天流の2人との別れ。過去に戻らなくていいのか、と言うヤクモ。リクは気丈な顔ではい、と答える。ヤクモとナズナは、リクを元気付けようと、最後に慣れない挨拶。「ばいっス☆」リクとコゲンタも同じく「ばいッス☆」で返して帰途につく。その道すがら、コゲンタは「まだ放っておけない」とリクを心配。何に対してなのか不審がるリクだが、家に帰りついた時に1通の手紙を見つけり。それはずっといなくなっていたおじいちゃんからのものだった。
 一方、地流宗家。髪を切ってスッキリしたユーマが正装。同じく正装したミヅキの美しさに見とれて照れるユーマと、何故か一緒に見とれててれるランゲツ。最後までギャグ要員。
 何故かミカヅチの跡を継いで社長の座に収まったソーマは、すっかり世俗にまみれて極悪な顔になってしまった。ギャグモードでなければ彼から新たな争いの種が生まれるのは間違いない。ムツキはミカヅチセキュリティーサービスの業績が良いようだ。テルは修行のため、以前の自然派の旅人に戻った。
 手紙に従って京都に似た街並みの里を訪れたボート部の面々。その前に現れたのはおじいちゃんでした。抱きついて泣きじゃくるリクに、黙ってついてきてくれと言うおじいちゃん。ついていった先にあったのは里を見下ろす台地に建てられた石碑。ユミ先生によって解読された、山上憶良の【子を想う歌】とともに刻まれていた言葉は、陽明=リクへの想いを込めた両親のもの。両親からの愛情を知り、涙が止まらないリクは、心配するボート部のみんなとおじいちゃんにありがとう、と感謝する。その明るい表情に、もう大丈夫だと確信して微笑むコゲンタ。
 夜。もう、何も心配ねーなー、というコゲンタ。今までいっぱい心配をかけちゃった、というリクに、最後は何も力になれなかったと言うコゲンタ。そんなことない、コゲンタがいたからここまで来れた、と言うリク。コゲンタは笑ってリクを見つめ、ああ、と答える。
最後に、一言言わせてほしいんだ。
なんだ?
ありがとう、コゲンタ。
…ああ。
ビャッコのコゲンタ、ここに契約を、満了する!…消えていくコゲンタ。
 別の場所では、ユーマとランゲツが契約を満了していた。EDテーマが流れ出す。
貴様と出会えて実に楽しかったと言うランゲツ。涙を流すユーマに、貴様に涙など似合わん、燃えろユーマ!貴様には栄光の未来が待っている!と檄を飛ばします。ユーマの瞳に焔が宿り、その不敵な笑顔に、それでこそ我が闘神士、と満足げに消えていく。
 とある日の新聞。『まさに牛丼神社 世紀の大発見か!?』『歴史的建造物にバイク不法投棄』
 過去の世界。現代の言葉遣いが消えないマサオミとキバチヨを叱るウスベニ。まあまあ、姉上、リラックスリラックス、というマサオミの言葉にさらに怒り心頭のウスベニ。タイザンをバイクで追い掛け回す里の子供たち。笛を吹くタイザンを優しく見つめるウスベニと、そのウスベニを木陰から覗くマサオミとキバチヨ。
 現代。全国中学生ボート大会。カワウソの格好のリクとリュージ、カッパの格好のモモとリナ。
『貴様が天神中学のカワウソ軍団か』『あんたらの快進撃もこれまでよ、カッパ!』と意気込む相手チームを退け、優勝。大喜びのリュージ。
 車椅子のミカヅチとそれを押すミヅキ。遊園地デートをするユーマとミヅキ。新太白神社にプレゼントを山ほど持って現れ、『これが社長のパゥワーさ!』とのたまう穢れまくったソーマの姿に喝をいれるナズナ。あーあ、だめだこりゃ、と呆れるホリンとフサノシン。結局名前をつけた妖怪たちをみんなペットにすることに成功してご満悦のリナ。ミカヅチセキュリティーサービスで講義をするムツキと寄り添って立つエビヒコ。某ビッグサイトでナズナのコスプレをする少女に一目ボレのテルと呆れ顔のイソロク。平安調の建物(なにかよく分からない)を再建するヤクモと、ナズナの姉さん(だと思う、名前知らない)。
新太白神社に安置されたビャッコドライヴ。
エピローグ。
新学期。二年生になったリク。庭掃除をするおじいちゃんにいってきまーす、と声をかけ、傍の祠に印を切るリク。モモが出てきて、りっくん、おはようと言うが、リクは照れてしまって今日日直だから早く行かなきゃ、じゃあ、お先に!と走り出してしまう。あー待ってよーりっくん、三才の時からの幼馴染でしょー!と追いかけていくモモ。おじいちゃんが春じゃのう、と呟く。その背後に満開の桜。一瞬、優しい瞳で見守るコゲンタの姿が浮かぶのだった。


「後半は後日談です。やっぱり時間的に余裕がある分、みんなの描写が細かくできて良いですね」
「過去に戻らなかったリクと両親が時空を超えた想いで繋がる、こういう演出はとても好きよ。過去と現代を結ぶ話をやる以上はやっぱりこういったものがあると良いわね」
「ドラゴンクエストⅦでもこの手法は使われていましたね。どんなに離れていても、心は繋がっている。それが距離であっても時間であっても変わらない。お互いがお互いを想い続けていれば絆は失われる事はない…永遠の想いですね」
「そして、それを見届けたコゲンタとの契約の満了。みんなの笑顔が戻り、コゲンタも役目を終えて、リクは闘神士から普通の中学生に戻るのね」
「契約が終わっても、コゲンタ…式神との絆はなくならない。そこに節季があり、自然に触れている限りリクとコゲンタは共にあるから、淋しくない。笑って別れることができるんですね」
「ありがとう、というリクの笑顔の素敵なこと。この番組のスタッフはこういう表情を描かせたら天下一品ね」
「腐女子のハートもがっちりキープですよ」
「…それはちょっと、どうかしら…」

「ユーマはそれでもランゲツとの別れに涙してしまいます。そんなちょっと頼りないユーマに発破をかけるランゲツ。父親コンプレックスだったユーマもすっかり成長しましたが、その成長を見守り、助けてきたのが他ならないランゲツ。お父さんのように強く逞しい口調でユーマにしっかりしろ、と檄を飛ばすのです」
「ランゲツは理想的なお父さん像だった印象ね。厳しく突き放してユーマを鍛え、必要な時には手を差し伸べて方向を示す。度々見せるギャグ要員としての素養は、雅彦お父さん@マイメロでいうオヤジギャグのようなものなのかも知れないわね」

「EDテーマとスタッフロールに乗せて残りのみんなのその後です。陰陽大戦記の明るいギャグモードが存分に発揮されていましたね」
「マサオミは本当につらい思いをしながら戦ってきたのよね。天流、地流によって封印され、解放されたかと思えば未来へ飛ばされて、姉を助けるためにひたすら頑張っていたのに、信頼していたタイザンがウツホを裏切り、ウツホは憎しみに自分を失ってしまっていた。それでも最後にこうして笑えるようになったのはキバチヨ、そしてリクのおかげね。ウツホの森で幸せに暮らしているようで何よりだわ」
「結局、マサオミさんは重度のシスコンだったみたいですね。木の陰からこっそりウスベニとタイザンの様子を伺っているのが可愛かったですよね」
「ボート部は相変わらず元気ね。ユミ先生は最後の最後、本編で国語教師の面目躍如だったからEDには未登場だったけれど、しっかり見せ場を作っていて良かったわね」
「初めて先生らしいことしてましたね。それ以外は飲んで食べて寝て酔っ払ってましたから」
「今回も思わせぶりなシーンがいくつかありながら完全に投げっぱなし。ユミ先生については謎ばかりが残ったわね」
「そして結局死んでいなかったミカヅチ」
「タイザンもそうだけれど、死んでなくて良かったわ。素直にそう思える番組作りは大切よね」
「そうですね。別に死んでもいいや、とか思わせるようなキャラ作りはしちゃいけません。あと、殺さなければいけない、死んでなきゃおかしいシーンで殺さないのも問題です」
「同じ4クールベースのバンダイの玩具販促アニメーションなのに、どうしてこんなに差ができてしまうのかしらねぇ…」
「大丈夫なんですかねぇ、あっちのバンダイの玩具販促アニメーションの方は…」
「こちらの最終回は『巡る節季の中で』本編にもEDテーマにもリンクして、完璧に練られたサブタイトルなのにあっちは最終回とはとても思えないサブタイトルだものね…」
「おっと、話が逸れましたね」
「ユーマとミヅキは順調に交際を続けているようね。式神がみんな復活して記憶が戻った、と解釈して良いのでしょうね」
「婚約者ですもんね。本編でのミヅキの可愛さは筆舌に尽くし難いです。それにあたふたするツンデレユーマとランゲツがまた可愛らしかったですね」
「そして暗黒面に落ちたソーマ」
「あの若さで会社経営のノウハウを極めた素質はすごいけれど、表情が極悪過ぎね。金にモノを言わせたプレゼント攻勢にナズナが陥ちるはずもなく、完全に尻に敷かれる結果。まあナズナがいる限りソーマがダメ人間になることもないでしょう」
「さて、問題のリナです。『リュージの野菜を食べさせ、リナが名前をつけた妖怪が懐いた』という本編でのくだりはスルーかと思いきや、全員リナのペットと化していました」
「大丈夫なのかしら…」
「ムツキは多分そのまま地流闘神士として未来の闘神士を育てているんでしょう。講義を受けていた面々の服装からして、神流討伐隊のメンバーっぽかったですしね」
「そしてテル…」
「なんでそんなとこにいるんですか?」
「何をやっているんだか…」
「あとはヤクモさんの隣にいた女の人ですよ。私、陰陽大戦記は序盤見てなかったんで、ヤクモサン関係のこと、よくわからないんですよね。どこかのブログ様でナズナちゃんにお姉さんがいるとかいう話を聞いたような記憶があるんでナズナちゃんのおねえさんかと思ってるんですけど」
「再建されていた神社は過去、コゲンタによって破壊された天流宗家の本殿だと思うのだけれど…」
「とにかく、あのひとも可愛かったです。動いて喋るのを見たかった…」
「最後に、置かれたドライヴ。全てはここから始まり、ここで終わるのね」

「リっくんの心にはモモちゃんへの仄かな想いが芽生えました」
「春ねぇ」
「忘れない想いがある限り、式神との絆は消えない。祠に印を切るリク君の姿も良かったですね」
「それを優しく見守るおじいちゃん、そこからパンアップして桜にオーバーラップするコゲンタ。もう涙が止まらないくらいに素晴らしい演出だったわね」
「今まで楽しませて、そして感動させてくれて本当にありがとう、と言いたいです」
「思えばモモとナズナが可愛い、とかランゲツ素敵、という動機で見始めたこの番組だけれど、気がつけば深みにはまっていたわね。素敵な番組をありがとう」

「あ、ヤクモさんて森田さんだったんだ…聞いた事あるなあとは思ってたんですけど…一護とも竜児とも違うし…森田さんってすごいんですねぇ」
「この番組は何気に声優が豪華だったものね。知らない声優さんもいたけれど、みんな素敵だったわね」

☆「TBありがとうです…淋しくなりますね…テンテンですもんね…」
はあ・・・終わっちゃった陰陽大戦記→CODY スピリッツ! さま
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